4月になり年度が変わりましたのでホワイトニングなどして笑顔も刷新してみてはいかがでしょうか?
30代女性です。主訴は「これから矯正治療を行う前に歯を白くしたい」です。神経のない歯はインターナル(ウォーキング)・ブリーチ、全体はオフィス・ブリーチを2回行いました。
2019年4月3日 カテゴリ:ホワイトニング インターナルブリーチ, ホワイトニング オフィス・ホームブリーチ, 医院情報, 症例写真
4月になり年度が変わりましたのでホワイトニングなどして笑顔も刷新してみてはいかがでしょうか?
30代女性です。主訴は「これから矯正治療を行う前に歯を白くしたい」です。神経のない歯はインターナル(ウォーキング)・ブリーチ、全体はオフィス・ブリーチを2回行いました。
2019年4月3日 カテゴリ:ホワイトニング インターナルブリーチ, ホワイトニング オフィス・ホームブリーチ, 医院情報, 症例写真
20代女性。ホームページを観て来院されました。他院にて子供の時に矯正治療を行ったようですが後戻りにより正中離開になってしまいました。再度の矯正治療は希望されませんでしたのでCRにより修復治療を選択いたしました。
オフィス・ブリーチを1回行い、その後にコンポジットレジンにて無切削にて修復治療完了。
2019年3月5日 カテゴリ:CR すきっ歯・歯のすき間の治療, MI コンポジットレジン修復治療, 医院情報, 審美コンポジットレジン修復, 症例写真
40代男性。歯の変色を治したい。また、全体も白くしたいというご希望です。
前歯の神経のない歯は、インターナルブリーチ。他、生活歯はオフィスブリーチを3回行いました。
2019年2月20日 カテゴリ:ホワイトニング インターナルブリーチ, ホワイトニング オフィス・ホームブリーチ, 医院情報, 症例写真
初診時9歳女児。男の子に「おまえ、出っ歯だな」と言われたらしいとのこと。まぁ、小学生の頃にはどうしても起こり得る事ですね。
拝見すると、歯が出てきたばっかりなのでバラバラの時期ですが、特に前歯2本が出ています。それに、下の歯が見えない状態で、深い噛み合わせ(過蓋咬合)です。このままですと唇を噛む癖が出たり、前歯がどんどん前に出て行く可能性があります。
そこで、プレオルソを家で1時間と寝る時に装着し、お口の周りのトレーニングを行います。装着から8ヶ月後の状態です。前突感は改善され、下の歯も見えるようになりました。この調子で続けてもらいたいです。
すきっ歯:前歯の隙間により審美障害を訴える19歳女性の患者様です。上唇小帯の低位付着があり切除後の歯列矯正を勧めましたが、CR(コンポジットレジン)での早期の形態修正治療を選択されました。
3本の歯を治療しました。もちろん削っていません。
2018年12月12日 カテゴリ:CR すきっ歯・歯のすき間の治療, MI コンポジットレジン修復治療, 医院情報, 審美コンポジットレジン修復, 症例写真
前回治療症例患者様の奥様のスマイルです。全顎インプラントとセラミックスにて機能・審美回復を行ってあります。
治療前、治療後の口腔内。
注:インプラント、セラミックス治療は一般歯科(自費診療)となり、健康保険適応外です。また、治療期間、治療法、治療費用など全ての患者様が同じような経過および結果になる訳ではありません。
2018年11月14日 カテゴリ:インプラント治療, 医院情報, 審美インプラント治療, 審美セラミックス治療, 症例写真
70代、男性。県内有名な企業の会長様です。以前に奥様を当院のインプラントとセラミックス治療にてハリウッドスマイル(ハリウッドの俳優のような綺麗な口元)に治療しました。「わたしも妻のようなハリウッドスマイルにして欲しい。」とのご希望で来院されました。そこで目指す俳優の口元はどなたにするか検討し、世界一セクシーな俳優ジョージ・クルーニーの歯と口元を目指すこととなりました。
歯周病が進んでいましたので、上下の前歯9本抜歯。以前入れたインプラントも歯周病で2本除去。その後骨移植とインプラント7本追加と全顎セラミックス補綴治療。約1年間の治療期間でした。
ちなみに、
2018年10月20日 カテゴリ:インプラント治療, 医院情報, 審美インプラント治療, 症例写真
前歯にある隙間の治療希望された30代女性の患者様です。処置前の審査、診断を行い歯の模型上でのシミュレーションで検討し、コンポジレジンによる修復治療に同意していただけたので上顎6前歯の治療を行いました。また、術前に歯のホワイトニングも行っています。
2018年10月2日 カテゴリ:CR すきっ歯・歯のすき間の治療, MI コンポジットレジン修復治療, 医院情報, 審美コンポジットレジン修復, 症例写真
歯の根が折れてしまったケースの多くは保存が困難で抜歯になります。その後は入れ歯、ブリッジ、インプラントと3種類の治療の中から選択を行います。
60代、女性。主訴:前歯で噛んだ時にパキッと音がしてそれから違和感がある。右の中切歯は歯根破折を認め保存不可能な状態。左の中切歯もポストコアの補強もなく審美障害も認める。
治療:右中切歯は抜歯即時インプラント埋入とセラミック補綴、左中切歯は支台築造後セラミック補綴
2018年9月21日 カテゴリ:インプラント治療, 医院情報, 審美インプラント治療, 審美セラミックス治療, 症例写真
今回の症例は審美セラミックス治療10年以上経過した症例です。適切なメンテナンスと患者様の口腔清掃の努力により治療が終わった時と同じ状態を保っています。
右上3.2.1、左上3 ポーセレンラミネートベニア。左上1,2,4、右下5 オールセラミッククラウンによる審美セラミック治療
2018年9月21日 カテゴリ:医院情報, 審美セラミックス治療, 症例写真